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不用になった服やバッグの寄付で、社会貢献活動を支援できます。

服やバッグを寄付

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郵送は無料
サイトで販売

FCP

サイトで販売、売れたお金は
すべて寄付金に

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寄付先団体

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寄付金をもとに活動

FCPは、NPO等の資金集めをお手伝いするサイトです。
寄付していただいたアイテムを、FCPが販売しお金に替えます。
そのお金(全額)が、お選びの寄付先団体の活動資金になります。

支援できる活動

ピースウィンズ・ジャパン

難民・紛争地・災害の支援

ピースウィンズ・ジャパン

私たちは1996年の設立以来、これまで世界26カ国で、被災地や紛争地の緊急支援、復興・開発支援にとり組んできました。「必要な人びとに、必要な支援を」をモットーに、現在はイラクや南スーダン、ミャンマー、東北など9か国10地域で、仮設住宅や井戸の建設、コミュニティ支援などを行っています。世界のさまざまな災害や紛争に迅速に対応し、支援が届きにくい場所の人々にも確実に支援を届けます。

ピースワンコ・ジャパン

犬の殺処分ゼロヘチャレンジ

ピースワンコ・ジャパン

「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトは、殺処分ゼロを目標に、捨てられた犬や迷い犬を保護し、新しい飼い主さんに譲渡する活動です。2014年4月には、広島市内のショッピングモールに保護犬の譲渡センターを開設しました。また、保護した犬の何頭かを災害救助犬やセラピー犬に育成し、正しい飼い方などを伝えるイベントも開催しています。

フローレンス

ひとり親家庭の子どもを貧困から救い、未来を支える

フローレンス

日本の子どもの6人に1人が貧困状態にあり、その多くがひとり親家庭の子どもです。母子家庭の平均年収は220万円、一般家庭の1/3程度しかなく、ギリギリの状態で持ち堪えています。そんな中、深刻なのが子どもの病気。育児と仕事を一手に担う親が看病の為に欠勤が続くと、収入が減り、失職につながる恐れもあり、貧困と隣り合わせです。フローレンスは2008年より寄付を原資にひとり親家庭に病児保育を提供し、幼い子どもを育てる親の就労と経済的自立、子どもの未来を守ります。

育て上げネット

若者無業者の就労支援

育て上げネット

若者支援は社会投資です。次世代の若年人口が減少するなか、16人に1人が無業です。育て上げネットでは、無業の状態にある若者の就労基礎訓練プログラム「ジョブトレ」や、その保護者の支援、学校やコミュニティ向けの教育支援プログラムを実施。また当事者だけでなく、地域社会・行政・企業と連携した支援者の育成など、多岐にわたる活動を展開し、社会全体で若者を支援する土壌を創っています。

カタリバ

被災地へ学びの場を届け、子ども・若者の教育格差をなくす

カタリバ

「両親を失って、短大に行けるか分からない。それでも保母さんになる夢をかなえたい。」震災から5年が経つ今も、仮設住宅に住み、学ぶ場を失った子どもたちがいます。宮城県女川町・岩手県大槌町で運営する、放課後学校「コラボ・スクール」では子どもたちに学習指導と心のケアを実施。また、キャリア学習「カタリ場」では高校生が将来を真剣に考えるきっかけを届けます。どんな困難の中でも、思い描く未来を創造できる力を、被災地とすべての子ども・若者に届けることを目指しています。

ピープルズ・ホープ・ジャパン

東南アジアの母と子の命を守る

ピープルズ・ホープ・ジャパン

命を生むことを命を落とすリスクにしないために。カンボジアの妊産婦死亡率は日本の50倍。お母さんを亡くした赤ちゃんの多くは、その後のケアが行き届かず、些細な病気から5歳の誕生日をむかえることなく命を落としてしまいます。妊娠・出産は地域の社会的な背景が絡んでいるため、PHJでは現地の医療スタッフ教育や地域の人々に対する保健衛生教育を実施し、意識の改革と知識の向上から自立を促す支援をしています。

シェア

手洗いの習慣で15万人の子どもの命を救う

シェア

東ティモールの小学生の死因の6割は、下痢や肺炎などの予防可能な病気です。健康で豊かな未来のためには、子どものうちに手洗いをはじめとする、病気を予防する知識や習慣を身につける必要があります。NGOシェアでは、東ティモールやカンボジアで、現地の保健教育を担う人材育成や地域づくりに取り組み、国内外で「いのちの格差」をなくす活動をしています。

世界の子どもにワクチンを 日本委員会

ワクチンで助かる、150万人の小さな命を救う

世界の子どもにワクチンを 日本委員会

世界でワクチンがないために命を落とす5歳未満の子どもの数は、1日4,000人。5人に1人の子どもが定期ワクチン接種を受けられていません。世界の子どもにワクチンを 日本委員会は、開発途上国の子どもたちへワクチンを贈る民間の国際支援団体です。FCPを通じた寄付は、六大感染症(ポリオ、はしか、結核、ジフテリア、百日咳、破傷風)などのワクチンにかえて、開発途上国の子どもたちへ届けます。病気に負けず、将来に夢と希望を持って成長できるように、感染症から子どもたちを守ります。

障害児訪問保育アニー/フローレンス

障害児の母親の95%が働けない!を解決する

障害児訪問保育アニー/フローレンス

『チューブがついている子の保育園入園は難しいですね…』と、役所の窓口で断られました。ご存知でしょうか。障害児の母親の95%が、フルタイムの仕事に就けません。『障害児訪問保育アニー』は重度障害児の預け先がない、圧倒的にゼロに等しいという、障害児保育問題を解決するために生まれました。障害児のご自宅で保育スタッフが毎日マンツーマンで個々の状態に合った保育を行い、親御さんの就労と自己実現、お子さんの今と未来を支えます

JEN(ジェン)

被災したその日から、女性の活躍を支える

JEN(ジェン)

JENは、自然災害や紛争に被災した人びとを支える国際NGOです。一日でも早く元の生活にもどりたいと願う人びとへ、「ふつうの暮らしを取り戻す」お手伝いを行っています。シリア難民キャンプでは、終わりの見えない難民キャンプの暮らしに彩を添えるため、女性が集まって、リサイクル衣料をリメイクする手芸教室を始めました。女性たちの輝きが、コミュニティ全体に活気をもたらしています。「生きる力、を支えていく。」をコンセプトに、緊急時から持続可能な「自立支援」を行います。

D×P(ディーピー)

高校生を、海外へ!ワールドチャレンジ募金

D×P(ディーピー)

ワールドチャレンジ募金は、しんどさを抱えた高校生に「世界を見る経験」を届ける寄付プログラム。経済的困難や、不登校経験、発達障害などの生きづらさを抱え、自力では海外に行けない高校生が、海を越え、自分の「枠」を超えるチャンスをつくります。約25万円で、1人の高校生を海外に送り出すことができ、これまで、2017年春に4名、2017年夏に8名の高校生を海外に送り出しました。100名の高校生を送り出すことが目標です!

Homedoor

ホームレスの人への就労支援事業

Homedoor

「誰もが何度でもやり直せる社会」を目指し、2010年の活動開始以来、のべ500名以上の路上脱出の支援を行ってきました。自己責任論が根強い日本では、一度ホームレス状態に陥ると、路上脱出の手段は限られています。ホームレス状態のまま生涯を終える人も後を絶たず、大阪市では年間200人以上が路上で凍死や餓死をされた年もありました。Homedoorでは、ホームレスの人の特技を活かしたシェアサイクル「HUBchari」などの就労支援、生活支援、そして住まいの提供を行っています。

アジアチャイルドサポート

給食支援で子どもたちに未来を。

アジアチャイルドサポート

アジア最貧国といわれるネパールには学校に通えない子どもが大勢います。いまだにカーストの習慣が根強く、低カーストの子どもたちは食べることもままならない生活のため「学校に通う」より「働く」ことが当たり前です。給食支援で食事を補うことで親はすすんで子どもを学校へ通わせ、そこで多くを学んだ子どもたちは将来の選択肢を広げることができます。1日1食の給食が子どもたちの可能性を未来へつなげます。

TABLE FOR TWO

世界の「飢餓」と「肥満」を同時に解消

TABLE FOR TWO

世界の約70億人のうち、約10億人が飢餓や栄養失調の問題で苦しむ一方で、20億人近くが飽食による肥満状態にあります。この深刻な食の不均衡を解消するため、2007年の秋に日本でTABLE FOR TWOが創設されました。社員食堂や店舗で対象のヘルシーメニューを購入すると、代金の内20円が学校給食支援につながる取組みを国内外で推進し、これまで開発途上国の子どもたちに約6,300万食を届けています。1食の給食は子どもたちの栄養を満たすだけでなく、学校に通うきっかけとなり、教育機会の提供にもつながっています。

かものはしプロジェクト

子どもが売られない世界をつくる

かものはしプロジェクト

子ども達が、騙されたり、貧しさから、自分の意思に反して、売春宿で強制的に働かされる問題をなくすための活動をしています。この問題が深刻なインドにおいて、「サバイバー(元被害者)に寄り添い共に声をあげる」支援と、「社会の仕組みをかえる支援」をしています。被害にあった子ども達の精神回復のための支援や、加害者処罰のための裁判支援を行なっています。また、人身売買を取り締まる新しい法律を作ろうと動いています。

エデュケーションエーキューブ

福岡の子ども達に学びや体験の場を!

エデュケーションエーキューブ

日本では7人に1人の子ども達が経済的に厳しい環境で生活しています。福岡県の子どもの貧困率は全国平均より高い水準です。私たちは、経済的格差による教育や体験機会の格差を解消するため、学習塾・フリースクール・通信高校など、幅広い学びをサポートする学習拠点「スタディプレイス」を福岡市内で展開しています。ひとり親世帯や生活保護世帯など経済的に厳しい家庭には、寄付を原資とした奨学制度を設けています。

マギーズ東京

がん患者や家族が自分を取り戻すための空間と支援を

マギーズ東京

マギーズ東京は、がんと共に生きる人や家族、友人など、がんに影響を受けるすべての人が、気軽に訪れ安心して話せる居場所です。2016年、東京の豊洲にパイロットプロジェクトとしてオープンしました。お茶を飲んでくつろいだり、看護師や心理士と話をしたり、リラクセーションのプログラムなど、自分の力を取り戻すサポートもあります。ご寄付やご協力で運営されており、利用は予約不要・無料です。この場の運営と、2020年を目標に準備中の本格的なセンター建設にご協力をお願いします。

ブリッジフォースマイル

児童養護施設等から巣立つ子どもたちの自立支援

ブリッジフォースマイル

「親と暮らせない、暮らさない方がいい」 虐待、貧困などが理由で、親が育てるより社会で育てたほうがよいと判断され、児童養護施設で暮らす子どもたちが日本には約3万人います。家族の問題を子どもに引き取らせない・背負わせない ・影響されない、そして、子どもたちが生まれた環境に足を引っ張られることなく生きていけるよう、一人暮らし準備セミナー、生活必需品や住居のサポート、就労支援、退所後のネットワークづくりと居場所の提供など、自立のための様々な支援を行なっています。

FCPで寄付をするメリット

不用品処分+社会貢献

不用品処分+社会貢献

クローゼットはスッキリ、心はほっこり。不用品を処分しながら、社会貢献できます。

手間も費用もかかりません

手間も費用もかかりません

寄付商品を着払いで送るだけ。チャリティがもっと当たり前になる、誰でもいつでも出来る手軽さです。

寄附金控除できます

寄附金控除できます

寄付商品が売れた金額の最大50%の税金控除が可能です。実は買取よりお得な対価も得られます。

新しい居場所を

新しい居場所を

FCPには、誰かが購入し喜んでくれる喜びもあります。かつては愛着のあったアイテムに、新しい居場所を与えてあげましょう。

ずっと続けられるチャリティ

ずっと続けられるチャリティ

新しいアイテムの購入や衣替えの季節など、出番のなくなったアイテムは常に出てきます。だから、服の買換えと同じように、定期的に続けられるチャリティを。

寄付したドナーの声

O様

素晴らしい取り組みをありがとうー 大感謝です。というのも、私は メンテナンスおたく&捨て魔なので、モノの総量規制をせざるをえず。こんな風に気持ちよく、手間暇かからず、かつて好きだったモノを手放せる仕組みは、本当にうれしい!待ってました!!です。

T様

『いつか着るかも』を手放す良いきっかけになりました。いつか着る私より、今着たい人へ。売上げは今本当に必要な人々のためになると思うと、クローゼットから続々でてきて、あっという間に段ボールがいっぱいになりました。個人的には現金よりも服の方が多いので(苦笑)、断捨離がてら気軽に寄付ができて嬉しかったです。友人にも勧めたいと思います。

H様

高価だったブランド品は特に、もったいない気持ちが強く使わないのに捨てられず、売りに出すのも躊躇ってました。ここでも寄付金控除が使え、半額分は返ってくるということで迷わず利用しました。しかも誰かの役に立てるなんて素晴らしい!ファッション好きな分使わなくなる物は常に出てくるし、また利用したいと思います。

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