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| 1978年 | |
| オーストラリア |
1978年、オーストラリアのサーファー:ブライアン・スミスが、オーストラリアやニュージーランドのサーファーの中でポピュラーだったシープスキンブーツをアメリカに持ち込んだのが始まり。それがカリフォルニアのサーファーたちの目にも留まり一躍人気となり、世界的に有名な上質のシープスキンブーツブランド「UGG Australia」となった。 ちなみに、「UGG(アグ)」というのはブランド名ではなくオーストラリアで生まれたシープスキンブーツの総称。「UGG〜」「〜UGG」というシープスキンブーツブランドは他にも多数存在している。 とは言え、「UGG Australia」の人気度は飛び抜けて高く、近年のトレンドでアグブーツといえば自ずと「UGG Australia」を意味することが多いだろう。それも、有名セレブたちが「UGG Australia」を愛用していることがきっかけ。スタイルとしては、そのまま履くだけでなく、履き口を折り返し内側のボアを見せてもかわいい。合わせて人気の高いニットタイプのクロシェブーツも、履き口を折り返したりルーズにたるませたりと履き方を楽しめる。最近では数々のブランドとのコラボを発表していることで話題。2009年にはトップショップ。また、日本のファッションリーダーである梨花も限定コラボを発表した。そしてなんと!2010年10月を目途にあのジミーチュウと限定コラボを発表するという。デザインは全5型。そしてお値段は約595〜795ドルだそう。決して安くはないがアグファンの方は必見!!
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| wajaサイズ | オリジナルサイズ |
|---|---|
| XS | なし |
| S | 5(22cm), 5.5(22.5cm) |
| M | 6(23cm), 6.5(23.5cm), 7(24cm) |
| L | 7.5(24.5cm), 8(25cm) |
| XL | 10(27cm), 11(28.5cm), 9(26cm) |
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これからの季節大活躍☆
足元が暖かいと気持ちもぽっかぽか。
子供用のブーツもあるので、家族みんなで履いておでかけもいいですね。
by: ayumi2009.12.03
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